主事の岸岡は2026年6月21日(日)に日本ホーリネス教団那霸教会を訪問、盲伝のアピールをさせていただきました。同教会には「沖縄光の友の会」会員の島袋真二さんがいらっしゃいます。
荒木 功牧師がユーモアを交えて分かり易く心に響くメッセージ「神殿崩壊の予告」(マルコ13:1−2 聖書協会共同訳)を語られました。
礼拝最後の「報告」の時間に盲伝のパンフレットと新しく作成した「見ることに不自由を感じる人達と共に」リーフレットを配布し約5分間盲伝と盲人伝道についてお祈りと協力をお願いしました。礼拝出席は約60人。
なお礼拝終了後に「6月生まれの会員のための祈り」と「父の日の祈り」という時間があり、私は両方に該当したのでそれぞれ記念品をいただきました。荒木牧師ご夫妻はじめ、新来会者にとても優しくて暖かい教会でした。感謝!


